ホームページの集客とLPO

Posted by dragon on 3月 16th, 2009

ホームページの集客は、売上や申込につなげるためにまず最初にとるべき対策ですが、その先のユーザー導線となると、意識していないホームページも多いようです。

検索エンジンやキーワード広告などからジャンプしてきて、最初のページがユーザーにとって興味のないものだと、ユーザーはすぐに離れていってしまいます。
ホームページの集客とともに対策を練るべき個所です。

これをネットマーケティング用語でLPOといいます。
しかし、意外にこのLPOが成功しているホームページも少なく、LPOに力を入れるか入れないかで、コンバージョンレートが大きく変わってきます。
ホームページの集客も重要ですが、その先のことも視野に入れておきましょう。

ホームページの集客と訪問者心理

Posted by dragon on 1月 14th, 2009

ホームページの集客には、訪問者の心理をうまくつくことが大切です。

いかにあなたのところのホームページに興味を持ってもらうか、また、商品やサービスに興味をもってもらうか、その方法を想像しましょう。

たとえば、キーワード広告の出稿についても訪問者心理をつくことが重要です。

アドワーズ広告やオーバーチュア広告といった3行程度の短い広告で、いかに「訪問してみたい」と思ってもらえるか。

キーワード広告からのホームページ集客ですが、これには意外に高いクリエイティブ能力が必要になってきます。

訪問者の心理をつかんだ上で、さらにあおりたてるようなことをしなくてはなりません。

ホームページの集客力をあげるには、まず自分がユーザー目線になってみることが大切です。

ホームページ集客とLPO

Posted by dragon on 12月 11th, 2008

ホームページ集客があるだけでは利益につながりません。もちろん、利益につながる可能性は高くなりますが、クリックと実際の売上を比較して数字に表現したものをコンバージョンレートといいます。

このコンバージョンレートがホームページ集客と同調し、比例しているのが理想でしょう。

そのための対策として、LPOという作業があるのをご存知でしょうか。

LPOとはランディングページ最適化の意味で、リンクをクリックして訪れるユーザーが最初に見るページのことです。

これがユーザーのニーズとマッチしていないと利益につながりません。LPOは、ホームページオーナーのイメージを確実にお客に届けるための手法だとも言えます。

ホームページ集客と利益は、工夫しないと比例しない面があります。

ホームページのアクセスアップを考える

Posted by dragon on 9月 5th, 2008

ホームページのアクセスアップを考えてみましょう。あなたのホームページに集客力がないのはなぜでしょうか??
まず第一に、「アクセスされない」といった要因が考えられます。当たり前ですが、ホームページなのにアクセスされないというのは致命的です。
「充実した内容を置いていれば、自然と集客ができるはず」というのは、間違いではありませんが、とても時間のかかることです。
インターネットの情報量はとても大きいので、ユーザーはそのホームページが充実した内容かどうかという以前に、検索サイトなどでクリックしやすいところに表示されるかどうか、などを基準に訪れるホームページを決めるのです。
つまり、目立たないホームページは存在していることすら知られない、というのがホームページによる集客の実情なのです。

ホームページの集客をアップさせよう!

Posted by dragon on 8月 13th, 2008

ホームページの集客力をアップさせれば、自然と利益につながる率が高くなります。しかし、どうしたらいいのか分からない人も多いのではないでしょうか?
ホームページのアクセスアップを図るには、まず自分がネットサーフィンをある程度してみることが重要です。自分のホームページを訪れるユーザーはどんな気持なのか、体感してみるのです。
すると、自然と集客力のあるホームページはどんなものか、そうでないものは何がいけないのかが、簡単ではありますが、推測できるようになります。
まず自分がユーザーになりきってホームページをサーフィンすることで、ホームページの集客をアップさせる方法に見当がついてくることがあります。